主な信用保証協会制度のご案内

≪主な信用保証協会制度のご案内≫

保証制度名 概        要 1企業の保証限度
(  )は組合
保証期間
事業者カードローン
当座貸越根保証
一定の極度額及び期間内にカード等を使用して発生する当座貸越債務に対して行う保証 100万円以上
2,000万円
1年もしくは
2年
当座貸越(貸付専用型)
根保証
一定の極度額及び期間内に発生する当座貸越債務に対して行う保証 100万円以上
2億8,000万円
1年もしくは
2年
長期経営資金保証
(やくしん)
長期の運転資金及び設備資金について行う保証 2,000万円以上
2億円

5年以上
20年以内

特定社債保証 株式会社が、自社の発行する社債(私募債)で資金調達をする際に行う保証
4億5,000万円
【総額の80%】
2年以上   7年以内
流動資産担保融資保証
(ABL保証)
中小企業者が有する流動資産(売掛債権・棚卸資産)を担保とした融資に対する保証 2億円以内
【総額の80%】
1年以内
経営者保証ガイドライン
対応保証
経営者保証に関するガイドラインの趣旨を踏まえ、信用保証協会が金融機関と連携して行う経営者保証に依らない保証
2億8,000万円
(4億8,000万円)
一括1年以内
運転3年以内
設備5年以内
条件変更改善型借換保証
(リスケ改善借換)
保証付きの既往借入金について返済条件の緩和を行っていることにより前向きな金融支援を受けることが困難な中小企業者等が、事業計画を策定することを前提に、既往借入金を借り換える保証
2億8,000万円
(4億8,000万円)
15年以内
○ 詳しくは、当協会各支店へお問い合わせください。